ベッキー不倫 謝罪まえに復帰番組を収録 で『脳死になる前から始められるドナー管理』を思い出す




本日2016.5.19発売のセンテンス・スプリングに ゲスの乙女の 「死んだサバの目をしたサイテー男」の元妻の怒りの手記が掲載されている

要は ベッキーは ゲスのボーカル・川谷絵音の元の妻に謝罪を受け入れてもらう前に すでにTBSの 堕胎王子・中居正弘との番組に出演し録画撮りをすませていた というもの

堕胎王子・中居正弘http://johnnydep.seesaa.net/article/263685947.html


ベッキーのいまさらながら の はじめに芸能界復帰ありき の、元妻をあまりに小馬鹿にした良識の欠如に 吐き気を覚えるのだが

ベッキー叩き はほかのブロガーがやってくれるだろうから放置



さて ここでジョニ うちらの業界での由々しき悪例を思い出した

ジョニの同級生 都立病院勤務の麻酔科医から直に聞いた話は 下記のとおり


移植される臓器の鮮度は移植後のレシピアントの予後に直結するので 脳死の判定が出て 遺族が臓器提供に同意する前から 目的の臓器を保護できるよう34から35℃の低体温を維持し臓器の冷却、臓器への循環液の還流など さまざまなケアが実施される

最終的に臓器提供の同意が得られなかった場合は 抜管 すべての臓器ケアの処置を停止する


似たような事例は下記に詳しい


どの業界にも あとあとのことを考え 先走るのはよくあること

たいていは 明るみにでれば道義的に非難されることになる



(以下引用)


おそろしや臓器移植http://www.sairosha.com/w-osorosiya.htm

臓器移植法施行後1例目となった高知赤十字病院の事例(2月28日)では、正式な脳死判定まではやってはならないことになっている「無呼吸テスト」を施行
消えない脳波は「ノイズ」として処理され、晴れて正式に「脳死」と判定

臓器を摘出するぞと皮膚を切開したとたんに血圧が上昇し、あわてて強力な笑気ガス麻酔が行われている
 
移植推進側の「脊髄反射を抑えるために麻酔したのでは?」という意見もある








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