東京電力に殺されかけた2年半前の夏



相変わらず冷酷非情の東京電力(以下 東電)の契約を解除しよう

東電からの休業補償で ベンツ乗ってるプロ難民は別にして 東電に ひとこと言いたい人は多い

原子炉の緊急冷却装置の電源確保
これを目先のコスト優先で無視したために その数万倍もの出費をいまだに迫られる東電


ために東京電力は『第二の昭和電工 』とまで揶揄される

それでも弱者への思いやりのなさは相変わらず
東電に意趣返しする絶好のチャンスがやってきた

1人5件の東電契約の解除を目標に
自分の家 両親の家 勤務先 彼女や親友の世帯
都内の読者は東京ガスのプランが良心的

ジョニは

マンション二棟 の共用電力 これだけで年間80万円 の使用量
実家
自分の家
クリニックのうち1カ所 で5件達成だ

一棟マンションのオーナー会、同窓会医師会、ANA ダイヤモンド会員の友人たち、美容外科の仲間たち
に 話すたびに爆笑されるが

ジョニは真剣


死の商人 東電との契約解除をどんどん拡散させることが大切

送電網の使用料金を、高止まりさせて延命を図るであろう東電

とりあえず クリニックと、自分の管理するビル二棟、自宅 実家 は 東京電力を使わないことにした

マンション二棟に入居 32世帯の電力メーターの検針のための立ち入り

これもオートロックの暗証番号を変え、東電の検針員が自由にビルに立ち入れないようにしたい

毎月の検針ごとに、ビル エントランスのコールボタンを押しての個別世帯との交渉にするつもり

なぜ怒っているのか その理由わ

ジョニ ドイツに出かけて帰国の2013年9月、いきなり冷蔵庫の電源が切断されていた
翌朝 気づかずに 食事をして 翌日から激しい嘔吐と下痢
ボツリヌス菌なら死んでいた

水道より夏場の電力の方がよほど生命維持に不可欠なライフラインなのに

東京電力の、この傲慢さと想像力の無さ は目に余る

ジョニが 『夏場に冷蔵庫の電源 勝手に切るな』 と凸電しても電話口の相手は『中のもん 食べちゃダメですよ〜』のんきなもんだ

いよいよ この4月から 売電の自由化が東電の縄張りでも始まる

いまこそ 積年の恨みを晴らすときだ









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