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〈新たな独裁者の誕生〉スー・チー「私が全てを決定 新大統領は私が決める」




ノーベル平和賞を獲った者が人格者 と勘違いしている読者も多いだろうが・・

たとえばシュバイツアー

彼がなぜアフリカのガボン、ランバレネで医療に従事したのか

黒人は頭脳的にも人格的にも白人より劣る可哀そうな人たちなので わたしが救いの手を差し伸べよう

というのが動機 だから彼の業績は現地ではそんなに評価されていないし嫌う人も多い

アウン・サン・スー・チーAung San Suu Kyi も人格者とは正反対
飽くことのない権力欲の亡者のようだ 

頭は悪いわ 70歳を超える老齢で動脈硬化性の痴呆も進んでいるんだろう

弱者の人権より自身の権勢欲を選んだ策士でもある

ミャンマー国内の少数民族 イスラム教のロヒンギャ(Rohingya people)の軍事政権による弾圧に世界中が危惧するなか、スー・チー女史は 彼らへの襲撃や迫害 国外追放に対し 今でも完全に黙殺
ロヒンギャ.jpg
イスラムのロヒンギャを擁護することで彼女と自らの政党「NLF 国民民主連盟」が軍部や大半が仏教徒の国民から強烈な反発を食らうことを恐れている

今度は ミャンマー憲法の、子供が外国籍の者は大統領になれない の既定により、スー・チーが大統領になれないことを外国記者に問われると

「私は大統領をコントロールする、最高権力者になる 大統領は あたしが指名する」と放言

軍事独裁の将軍を追放したら スーチー婆さん独裁が始まることになる

婆さんはもちろん嫌日
pakukuneto.jpg
2013年01月30日 韓国の次期大統領だった朴槿恵パククネの慰安婦レクチャーを鵜呑み、韓国メディアの前で
「日本はこの問題に誠意を見せろ」などと述べ、彼らを大いに喜ばせた

嫌日 というよりは まったく東アジアへの歴史認識がないことだけでも ミャンマーの最高権力者としては失格だろう

世界中のマスコミや欧米の白人に誉めそやされ 有頂天で舞い上がったままの可哀そうなお婆さんなのだ









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