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日韓、従軍慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」で合意





わたしが10年以上まえ エジプトのカイロ近郊で ラクダに騎乗したときのこと

あらゆる文物で ラクダ使いの 観光客へのボッタクリを熟知していたジョニー

痩せこけ、目だけ異様に光るアラフォーのおっさんと交渉

ラクダに乗るときの補助アシスト費用 降りるときの介助費用 チップも話を詰めてから コブの上の乗客となったのだが・・・

わたしがラクダから降ろしてもらったあとで 約束の金額をわたすとすかさず・・

お「あと2ドルよこせ」

ジョニ「え 約束しただろ あの金額で」

お「あの金額は おまえさんの 介助 片足分なんだよ もう片足分払っとくれ バグシーシ貴賎だ」

それからモメて 結局 払わなかったのだが さすが 遊牧民の末裔 したたかさに舌を巻いた


今回 日本政府と あの韓国政府が 韓国の元従軍慰安婦のことでお詫びや謝罪 彼女たちへの慰謝料について いっさい話を蒸し返さない という公約のもとで決着、合意

通算 戦後10回目の首相のお詫び をするみたいだ

戦後 日本からの戦争賠償金と円借款で 漢江の奇跡 などを成し遂げた国だ

あの程度の民度だから また 古傷を持ち出せば 日本からお金を引っ張れる・・と考えている韓国国民も多い

ユネスコ世界遺産まで 利用して あの手この手で 日本から援助を引き出すかの国だから ゆめゆめ油断せず用心することが肝要だろう

韓国へのバグシーシも もうこのへんで終わりにしてほしい

間違っても韓国と同意してはいけないことは・・

2018年冬の 平昌冬季オリンピックの援助、肩代わり 日韓通貨スワップ協定の再締結


(以下引用)


【ソウル共同】日韓両政府は2015.12.28、外相会談をソウルで開催し、従軍慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」で合意した。
日本は軍の関与と政府の責任を認めるとともに、元慰安婦への支援を目的に韓国政府が設立する財団に10億円を拠出する。この後、安倍晋三首相は朴槿恵大統領と電話で会談し「心からのおわびと反省の気持ち」を伝えた。合意内容も確認した。

 被害女性を象徴するソウルの日本大使館前の少女像をめぐる日本の撤去要求について、韓国の尹炳世外相は岸田文雄外相との共同記者発表で「関連団体と協議し適切に解決できるよう努力する」と述べた。









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前田敦子に山Pがプロポーズするような違和感 投資ファンドがロート製薬 の株を買い占め



ロート製薬 の株など買い占めしてほんとこんな投資ファンド大丈夫なのか
なんて もの好きなファンドなんだろう
蓼食う虫も とは言うけどね

病院など医科向けの点眼薬を決して製造販売しない、ロート製薬

医師側から見ると よほど製品に自信がないもの と判断される
ドライアイ用の目薬を点眼したらソフトコンタクトレンズが変形変性した との患者からのクレームの多いロート製薬のソフトコンタクト用点眼薬

こんな会社の株をよりによって大量に買うなんて
英国の投資ファンド「シルチェスター・インターナショナル・インベスターズ」(本社・ロンドン)
って 経営判断 間違っていないのか?

前田敦子に山Pがプロポーズするような違和感を覚える

倒産直前の山一証券株を買い漁るほうが まだ旨みがあるのではないか

(以下引用)

英国の投資ファンド「シルチェスター・インターナショナルがロート製薬の発行済み株式の7%超を取得していたことが分かった

同ファンドが関東財務局に大量保有報告書を1日提出した。保有目的について「増配など資本政策の変更を要求することがある」としている。
(朝日新聞)

Putin Wins Vote but Faces More Friction With Opp










$美容外科医ジョニー のブログ

きょうは週明けの月曜、冷雨・・春休みといえども美容外科の門をたたく患者は少なく、ジョニーは久しぶりにヒマ タイム・カードはしっかり回ってるし笑


さて プーチンが大統領に返り咲き

日本では彼の強力なリーダーシップで北方領土の解決 = 北方4島の返還を期待する声も出てきた

ロシアの仮想敵国は だいぶ前からアメリカや同盟国日本ではなく、中国だったことが明白になってきた

中国はロシアから買い取った空母に積載する予定だった、艦載機の着艦フックをロシアの販売拒否により購入できず、空母の就航がかなり遅れそう という

北朝鮮、イラク、アフガン 南スーダン あるいは太平洋の日本付近をめぐる両国の覇権争い は微妙だ

ここでロシアが中国への牽制 という名目で日本に微笑み始めた と考えてもいのではないか

このチャンスをあわてずに生かすことだ



(以下引用)

Putin Wins Vote but Faces More Friction With Opponents


MOSCOW ? Russian voters overwhelmingly granted Vladimir V. Putin a six-year term as president on Sunday, a widely expected outcome that set the stage for a far more suspenseful post-election confrontation between the freshly emboldened leader and an opposition movement that has repeatedly rallied tens of thousands of protesters.

ロシア国民は圧倒的多数でウラジミール・プーチンを大統領に承認した 充分予想されていた結果で、これで不安定で予測できない、執拗な数万人規模の反政府運動との対立激化は避けられない情勢だ


With 80 percent of ballots counted, Mr. Putin had won 64.7 percent of the vote, the Central Election Commission said, comfortably above the 50 percent needed to avoid a runoff and extending his claim on power to 18 years, which would equal the rule of Leonid Brezhnev, the Soviet leader for much of the cold war. “We have won!” Mr. Putin, tears streaming down his right cheek, told a throng of tens of thousands of his supporters on Manezh Square, just outside the Kremlin walls.

開票率8割で プーチンは64.7%の得票率で一回目の投票で大統領への当選を決めた これでソビエト冷戦時代のブレジネフ書記長に並ぶ18年もの統治を達成することになる 「勝った 」プーチンの右ほっぺから涙がこぼれる

“We have gained a clean victory!” he said, standing next to Dmitri A. Medvedev, the protégé he chose to succeed him as president just over four years ago, and who now, in a job swap, has been promised the post of prime minister. “We won!” Mr. Putin said. “Glory to Russia!”
「不正なき勝利だ!」と叫んだプーチンはメドベージェフ前大統領と並び立ち、4年ぶりにロシア大統領に返り咲いた メド氏は首相職へ交代する 「我々は勝利した ロシアに栄光あれ!」

Amid renewed allegations of voting fraud, some opposition leaders called for demonstrations beyond those allowed by government permits, raising the prospect of a sharp response from the authorities and threatening to undercut Mr. Putin’s promise of stability.



“This is not an election; it’s a shame,” Sergei Udaltsov, the leader of the Left Front, a radical socialist group, posted on Twitter. “Once again they spat in our face. Tomorrow we go to the streets!”

こんなの選挙ぢゃない、ロシアの恥だ! と左翼リーダーのセルゲイ・ウダルツォフ氏


Despite their strength in numbers, the protests have failed to yield clear leaders, nor have they spread much beyond the capital, which raises questions about the opposition’s viability.

The popular anticorruption blogger Aleksei Navalny said he would lead an unsanctioned march to the Kremlin after Monday’s rally, and he has called for a permanent encampment of demonstrators like those created by the Occupy movements in the West.

反汚職のブログで人気のアレクセイ・ナバルニー氏は、クレムリンに向かってのデモ行進と、西欧、アメリカのウォール街占拠運動をロシア国内で広げること を主張する

“People need to go out on the streets and not leave until their demands are met,” he said in a television interview.



In an echo of the disputed parliamentary election in December that helped set off the huge opposition protests, there were, by some tallies, more than 3,000 complaints of voting violations. They included “carousel voting,” in which the same people cast ballots at multiple locations, and “centralized voting” in which managers of factories, schools, hospitals and other large organizations pressure employees to vote for a specific candidate. In some cases, ballots are collected at the workplace.

And once again there were statistically improbable results from the North Caucasus, home to 6 percent of the Russian electorate. Mr. Putin and his party have previously won close to 100 percent of the vote there, with abnormally high turnout.

Thousands of election observers took up posts across the country, most of them ? in accordance with Russian election law ? aligned with a candidate. In response to citizens’ cellphone photographs and video documentation of fraud in December, the chairman of the Central Election Commission, Vladimir Y. Churov, announced that 180,000 Web cameras ? installed at a cost of $450 million ? would be used to record activity inside polling stations in real time and turned off “only after the counting of votes and the final signing of the protocols.”

ロシア全体

But Gennady A. Zyuganov, the Communist Party presidential candidate who finished a distant second, said the vote was tainted.

“It was illegitimate, unfair and not transparent,” he said. However, there was no expectation that the complaints or the statistical anomalies would change the outcome.

Many voters said that they remained ambivalent. “I will not say who I am voting for,” Anastasia Ryabukhina, 20, a student at the Academy of Labor and Social Relations, said at a polling station in southwest Moscow. “But think about it yourself: of all of them, Putin is the most realistic candidate.”

Natalia I. Bazlova, 57, who voted at a school in the historic Cheremushki district, said: “I share his views but looking at his rivals, I also don’t see any other option. He is the most reliable. Putin is our stability.”

Mr. Putin’s victory never seemed in doubt. He faced three, well-worn opponents whom he had defeated in previous elections ? including Mr. Zyuganov ? and one newcomer, Mikhail D. Prokhorov, a billionaire industrialist and owner of the New Jersey Nets basketball team, who mustered the two million signatures to get on the ballot but had no party to support him and no political experience.

http://www.nytimes.com/2012/03/05/world/europe/russia-votes-in-presidential-election.html?_r=1









東京電力、世界第2位! 無責任企業番付 ダボス会議のNGO投票で

『厚顔無恥、自己保身の部門』では東京電力は堂々の世界第 1 位だったろう

事実上の倒産状態でボーナスを支給、危篤老人が100mを全力疾走しているようなもんだ

さらに2011年3月の原爆の人災事故の最中に 藤本副社長が銀座のキャバクラでホステスの乳を触りまくっていたこと

2011年の、原爆事故後の地方選挙でも カネを遣って東電の子飼い議員を当選させている
当選まで1000万円以上、選挙運動資金を突っ込んで当選させた、市会議員がいたようだ


だからこそ


一日も早い、国有化と 発電、送電の分社化

現行の経営陣の退陣

放射能汚染で避難、被災した人たちへの充分な保証

などが必要だろう



最低限 それだけはやらないと、日本国民1億2千万人あまりを人質にして、放射能をまき散らしている、反社会企業、東京電力への再編と改革とはならないだろう



(以下引用)



スイス東部に政財界のリーダーが集う世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に合わせ、国際NGOが27日発表した「無責任な企業」のランキングで、東京電力が第2位になった。

福島第一原発事故をめぐり「情報の公表が遅く、うそもあった。隠蔽(いんぺい)、改ざんの体質がある」とされた。

 環境NGO「グリーンピース」などが主催する「地球に害を与え、人権を侵害した」企業を選ぶ「パブリック・アイ(世間の目)賞」で、総数8万8千票のインターネット投票で約2万4千票を集めた。

1位は約2万5千票を獲得したブラジルの資源メジャー、バーレ。アマゾンのダム開発で4万人を補償なしに立ち退きさせようとしている、とされた。

 世界のNGOが指定した40社の中から最終候補6社が選ばれ、投票の対象になった。

工場労働者に有害物質と知らせずに扱わせたとされる韓国のサムスン電子が3位、


投機的な食糧の先物取引を通じて世界の貧困層を飢餓に追い込んだとされた英金融大手バークレイズが4位だった。

http://www.asahi.com/national/update/0128/TKY201201280125.html



ヒマな人は読んでけ 全盛期の金正日様エピソード

http://blog.livedoor.jp/hisabisaniwarota/archives/52161180.htmlより 引用

・正月を祝福して無数の鶴が舞う。龍まで飛んでた

・交響楽団の演奏で一人の楽団員のミスを一瞬で聞き分け適切な指導を行った

・遊園地のジェットコースターを試乗した時に熟練技術者さえも気づかないわずかな異音を察知して事故を未然に防いだ



・檀君の墓は今まで見つかっていなかったが、将軍様が勘でこの辺を掘れと命じたところ、一発で見つかった

・国防総省のスパコンで「金正日」と検索したところ、スパコンが「アメリカは滅亡する!」と警告を流したまま止まらなくなった

・しかも電源入ってない状態だった。今ももちろん止まらないので米国国防省の奥深くに国家機密として安置されている



・金正日が生まれたとき、白頭山に流星が落ちた(そのため将軍様のあだ名は『白頭山の息子』)

・その流星を見た抗日レジスタンスたちが金正日誕生を一瞬で察知し、喜びを歌にしてそこらの松の木に書き綴った。
 その歌は近年発見され、北朝鮮労働党によって保存されている

・空間距離を制御する奥義『縮地法』が世界で唯一使える



・天馬を飼っているので全国を一瞬で視察に訪れることが出来る

・初めてゴルフに行って7700ヤードのコースで全コース最悪でもバーディー、11ホールインワン、38アンダーの34という好成績を達成

・しかも11ホールインワンを達成した瞬間、小鳥は啼き、馬は嘶き、魚は200匹近く池から飛び出て、白鳥が一羽飛び立った



・三歳のとき、銃で二十発二十中を達成。五歳から漢詩を嗜む。五歳から父親の創った漢詩を書き写して父を喜ばせる

・末期癌の老人に「長生きしてね」と声を掛けたら癌が完治した

・子供の急な発熱で深夜に途方に暮れていた母子を病院に連れて行き適切な治療を行うよう指示し、名前も告げず去って行った



・アメリカが必死に北朝鮮侵攻作戦計画を練ったものの、結果「卵で岩を割るような話」という結論が出て諦めた

・金正日が設計した万能医療ロボットで日本の医療技術ではどうすることも出来ない病気も治せるようになった

・地球儀の日本の上を黒く塗りつぶすと黒雲が日本を覆い台風が起きた。のちの伊勢湾台風である。


・うんこはしない
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