医師との結婚をめざすあなたへ 結婚相談所 誠心 女性会員からのコメントを紹介









3月の就職、結婚への準備期間に入り、結婚相談所 誠心 がまた春の『かきいれ時』 を迎えた

ジョニーの周囲でも 誠心についてなにもネットで下調べをせずに 入会して 一度だけパーティーに出席して 退会した女性が何人かいる

入会する前には 相談しづらいくてトラブルになって初めて 「入会していた」 と明かされるのでわたしには、どうにもならない


誠心は SEO に躍起になっているのではないか
つまり ネット対策で 自社に有利なアンケートや書き込みが上の順位に操作しているのではないか

ネットで調べると、いいことだらけ

悪口などどこにも書いてないかのよう


だがよーく調べていくと ジョニーブログへのコメントとまったく同様のことがゾロゾロ書いてある

そのことにつては また次の機会に・・


(引用)



『医師との結婚は誠心 医師を中心としたご紹介』 よ~くネットで女性会員の声をきいてね

このジョニーブログ記事へのコメント

1. 誠心について

私の友人も同窓会名簿を見た誠心のスタッフから勧誘の電話があって、40万近くかけて入りましたが、全く出会いがなく誠心のそのことを言ったら、ある離婚歴のある医師を紹介されて、会って数回目にレイプされそうになったそうです。

未遂だったので告訴こそしませんでしたが、相当心に傷をおってとても男性が怖くなって婚活どころじゃなくなったそうです。

気の毒ですが、誠心の会員の男性は幽霊会員がほとんどで、少数に男性会員がいても男性は入会金が異常に安いので遊び目的の人が多数のようです。

医師や弁護士つまりステータスの高い男性との結婚を夢見る女性の心をもてあそび、女性からお金を巻き上げるシステムだと思います。

友人に聞くと女性会員は看護師も多くいて家が開業医でもないのにどうしても医者と結婚したいという方が多いそうです。

ですから慈恵医大の医師との妊娠結婚を狙ってわざとピルを飲むのを勝手に辞めた看護師のような女性が多いのでもし、本当の医師が入ってきたら途端にそのようなずる賢い女性に逆に男性医師はさらわれてしまうとのこと。

ですから、ここはまるで騙しのような場所だと思います。ここに入るぐらいならよその相談所のほうが安いし真面目な男性との出会いもあるので絶対よそのほうがいいです。

りん 2011-06-05 14:42:53 >>このコメントに返信



2. 誠心撲滅

誠心は男性会員はほとんど無料なので、肉体関係目的の男性が多いです。
しかも、50代のバツ2子持ち人生終わっているのエロイおじいさん医師でよかったら誠心に数人います。

それ以外は40歳くらいの地方国立大卒の地方公務員年収400万円とかさえない会社員、しかも低収入の人ばかりです。こんな人たちが毎月パーティに出て女性をあさっています。
誠心に入る半額の値段で入れて他の相談所なら誠心以上のよい男性がたくさんいます。

誠心に入る被害者が増えないことを祈っています。

誠心に入るカモの女性は、誠心の土地建物代と従業員の給料を女性から巻き上げるための道具です。

誠心は詐欺会社 2012-02-25 23:46:37 >>このコメントに返信


3. 誠心に入れば無料で女性を触れるということ

婚活を始めて、ちょっと良いかもと思う男性とお食事に行って参りました。
28歳、研修医(外科系)

誠心のパーティーで出会ったのですが、第一印象はちょっとカッコイイ系の好青年。
それで、私から積極的にメールして、先日お食事をすることになりました。
が!!初っ端からヤラレタ感が!!

本人には言わなかったですが、「パーティーで会った人と違う・・・よね?」と本気で思いました
「顔が違う」
絶対的に顔が違います!!

パーティーでは眼鏡無し、昨日は眼鏡有り
だからと言って、全く別の顔になるかしら??

確かに、記憶にある顔と実際に会ったら「あれ?」と思う時はありますが。
でも「目」が違うと流石に分かりますし。

パーティーの男性:普通~ちょっと垂れ目
お食事した男性:かなりのつり目

「替え玉だ」と瞬時に思いましたが、こちらの勘違いも否めないので、取り合えずお食事する事にしました。
でも、これが最悪な時間の始まりになろうとは。

<食事中の激しいボディータッチ>

「胸」「太もも(生足)」のお触りは当然、キスしようと顔を寄せて来る。

<会話>

「世の中の生活保護者は氏ね!」
「公務員は氏ね!」
「白石区民(私の地元)は最低な人間しかいない!」
↑↑こんな会話が2時間続きました・・・orz

<帰り際>

会計の際は、私に「帰る?」とか全く聞いてくれません。
「気遣い」無し

私がコートを着ている最中にサッサとお店から出て行きましたよ。
当然、お食事については割り勘。(お釣20円は着服)
「お触り代」くらい払えと言いたい。

<帰り際の行動・会話>

エレベーター内での迫り具合はまるで「痴漢」
しかも、「この後、君の部屋に行くから。部屋に上げてくれないならもう会ってあげないから。」
とか言われちゃいました(笑)

なので、「なら別に会わなくても良いです」
と、一言で終わらせて帰ったよ。
活動で、誠心の会員レベルが知れてきたわ。
少ない男性会員(200人程度)で会う人がこんなのばかりでは全く最悪な週末でした

結婚相談所誠心潰れて当然だ、反省して欲しい。 2012-02-28 17:10:29 >>このコメントに返信


4. 医師とのレイプは誠心

医師との結婚はと誠心と広告を出していますが、正確には医師との無料セックスは誠心です。
誠心は、ただで女性と遊びたいキチガイで自称エリート?の中年で離婚歴ありの男性の集まりです。

誠心に入っても男性にほとんど出会えません!
しかも運よく出会えても即肉体関係を迫られて捨てられます!退会した被害者の女性会員から聞いてみてください。

お金をどぶに捨てたかったら誠心に入って社会勉強をしましょうね!誠心に入ることは、レイプに被害者となり尚且つ高い授業料になりますよ!お金も体もとられたかったら誠心に入って結婚詐欺にあいましょう。

誠心に入ることはカモになること 2012-03-01 13:39:58 >>このコメントに返信












スポンサーサイト

霞ヶ関会の医師限定パーティー、常連の麻酔科医が食いまくり

個人情報、および特定の医師の名誉毀損にもなるので、あくまでもウワサ ということで



〈霞が関会〉歯医者の伊○センセーがカムバック

も大勢の人が見ています


だが この麻酔科医 被害者や、その周囲から『事情聴取』してみるとけっこう悪質なのだ
名前も年齢も把握しているが 今回は匿名のままで記事にした

ソースは美容外科医K氏 および 眼科医S氏

面白い事実がさらに入手できたら 次回は実名、画像入りで紹介する


いずれも共通点は

霞ヶ関会の医師限定パーティーに麻酔科医を語って毎回出席


自分のことは何一つ教えない 既婚者かバツいちか、勤務先も不明、親、兄弟の年齢、職業、生死もいわない


丸ビルのグルメ料理店から ガズト、吉野家まで 飲食店の好み、地域が多岐にわたること


いちばん不思議なことは かならず 自身の友人が 交際相手に慰謝料請求の裁判をおこされたことをエピソードとして語っていること

『ボクは貧乏だから 裁判起こしても お金取れないよ 慰謝料請求の裁判を起こしても無駄だから』と 異口同音に 交際相手の女性に話しているのだ

つまりはじめから 相手の女性を弄んで捨てる気で交際しているようなのだ




被害者1

静岡県から2011年夏、霞ヶ関会の医師限定パーティーに参加した20代前半 後○さんは 麻酔科医師に声をかけられた

一ヶ月後に彼の部屋に通う仲に

麻酔科医が「毎週会いたいので、東京に引っ越してきて」と懇願された、後○さん、地元の会社を退職、埼玉県内に就職

だがまもなく、飽きたのかポイ捨てにされたという

2010月の霞ヶ関会の医師限定パーティーに後○さんが出席したら、あいかわらず、自分を振った麻酔科クンが参加女性たちにナンパしていて腹が立ち、落ち込んだという

麻酔科クンに声を掛けられた女性がニコニコ話に興じているのを見ていると「この人についていったらダメだよ!」と、その女性に忠告したくて、いてもたってもいられなかったという


このとき、会場で会った彼は、「オレになにかクレームつけてきたら訴えるからな!」と警告してきたという


被害者2

埼玉県に住む、大手化粧品会社美容部員の大○さん 30代前半 は2009年9月の霞が関会医師限定パーティーで、この麻酔科医と知り合い、交際を始めたが2か月で放置された

そのあとにこの女性と交際した男性が、前カレの麻酔科医がいかに自分勝手で遊び人か ずっと彼女からグチを聞かされ、ウンザリだったらしい


被害者3

30代前半 小○さん 2011年9月に霞が関会医師限定パーティーで麻酔科医とメルアドを交換、あまりに彼が自分の世界に籠り、バリアを張っているので何も彼の個人情報を知らないまま交際

彼は「いま 会っている女は 舌が長いのか、前歯に舌が当たって、聞き取りにくい発音をする 喉頭鏡が挿入しづらいだろうな」と遊び仲間に漏らしていた

この女性は2011年12月のクリスマス前に別れたという



霞が関会医師限定パーティーには ほかに 外科医と職業を偽ってナンパをする、本当は歯医者の I センセイもいる

この人は 勝手に、不正な手段で出席者の女性のメルアドをゲット、パーティー出席のイケメン医師の名を語って、 [なりすましメール]を送り,霞が関会を追放されたようだ

この麻酔科医はいまも毎回 霞が関会医師限定パーティーには出席しているようだ


〈霞が関会〉歯医者の伊○センセーがカムバック

も大勢の人が見ています











〈クイズ〉 医師パーティ-で知り合った女『ともみ』が不思議な挙動、なにをしようとしていたのか?

$美容外科医ジョニー のブログ


問題



以下の 状況説明文 から 医師パーティーに参加した、ともみサンがいったい何をしていたのか 推測してみてください

ジョニーの推理を文末で発表しておくが 読者のみなさまも 自身の推理があればコメントをお願いします


状況説明


ジョニーの知人の内科医(38)が医師限定パーティ-に出席、知り合った33歳、法律事務所勤務の女性、ともみサンと11日の金曜に 食事をすることになりました

この ともみさん 目のまわりをシャドウで囲む エジプトの女王クレオパトラみたいなメークしていたという

彼女との待ち合わせの日時を決める、メールのやりとり からして常識ではありえないことが・・

『11月11日の午後8時に新宿駅東口のrankin ranking の待ち合わせでよろしいですか』 の友人医師の確認メールにいっさい、ともみサン応答ナシ

とりあえず 〈彼女をスッポカシたら悪い〉 と 11日、彼は時間どおりに新宿に向かった


途中、当日の 19:40『少し 遅れます』と彼女から メール 

〈すっぽかさないで良かった〉と彼


彼が 『何時ころの待ち合わせになりそうですか』と問い合わせるが 音沙汰なし


20:30に ともみサン『忘れ物を取りに戻りもう少しかかりそうです。着いたら連絡します』

折り返し、彼が『あと、どのくらいで新宿に来れますか』と返信するが またも放置される


21:00 さすがの温和な彼も 30分も返信が来ない状況にあきれて その場を退散


21:10 ともみサンから『お待たせしました 今、待ち合わせ場所に着きました』の、メール



彼は なにがなんだかわからない、非常識な女だ と おかんむりで そのメールを無視


16日に ジョニーにメールと電話で、〈ヘンな女に当たった〉 との報告があった



ジョニーの推理は・・・



法律事務所にお勤めの 33歳ともみサン 実は この日 ダブルヘッダーだったんですね

つまり パーティ-で知り合った男性 2人と 同じ日に時間差でデートしようと企てていた

彼女が、友人のメールを無視していた のではなく、当日の最初のデート相手の男性と食事していたのでメールを返せなかったんですね

だから ともみサン あるいは 最初のデートのお相手の男性 がトイレに行く、30分に一度のチャンスしか、ともみサンはメールできなかったし、何時に最初のデートが終了するのか時間も読めなかった というわけ

そう考えれば わたしの友人のメール
『11月11日の午後8時に新宿駅東口のrankin ranking の待ち合わせでよろしいですか』

に 彼女が返事しなかった理由もわかる 


一人目の男とのデートが何時におわるのか、わからない状況で 次の男との待ち合わせの時間なんか予想できないから



この、ジョニーの推測に 彼は納得、感動していたが 読者のみなさんの推理はどうでしたか?



Make Birth Control Affordable、全米の妊娠症例の半分が想定外だった

予期せぬ妊娠は 妊娠総数のうち どのくらいの割合をしめるのか

すべての男女には興味深い話題だ

アメリカでは 妊娠症例の半分が、予定しなかった妊娠という
日本では 20歳以下に限ると 妊娠のうちの8割が 想定外という結果 というデータもあるようだ

アメリカの私的健康保険では 避妊のためのピルやIUD子宮に挿入する避妊器具 もカバーされているが
低所得、教育水準の低いクラスの女性には、保険加入や避妊具には手が届かないことがわかっている


望まない妊娠や出産を避けるために いちばん必要な方策は何だろうか

『アメリカ政府の関係する家族計画会議』の副議長の産婦人科医の下記の投稿では 教育、所得の不十分な階層にこのような事例が多い と明かされている

避妊手段を連邦国家が彼女たちに廉価で用意できれば、予期せぬ妊娠で社会全体がロスする金額を節約できるだろう

アメリカの現在の医療保険でのバースコントロールに関する処置は、一部負担金や全額私費のため、働く女性たちや家族に様々な負担を与えるばかり

とすれば解決策は

様々な避妊手段を連邦政府は女性、とくに低所得、教育水準の低いクラスに廉価で用意すること

教育水準と所得水準を充実させること

あとは リング(IDU)、コンドーム、荻野式などの避妊法の習得、経口避妊薬の副作用などを習得させること


意外なことだが

低用量ピルは生理不順を治し、規則正しい排卵が起こるため妊娠の危険性が増加する ということを知らない女性が多い



(以下引用)


MY daughter, a divorced mother of three, called me recently to complain about the high cost of birth control. As a physician, I’m familiar with this problem, yet it never fails to frustrate me. Our health care system could save billions - and improve the health of women and families - by placing birth control within every woman’s reach. Instead, health insurers continue to charge fees that make it difficult, sometimes impossible, for women to prevent unintended pregnancy.

Believe it or not, my daughter is one of the lucky ones. She works for a health insurance company, and her own coverage includes preventive reproductive health services. Unfortunately, her plan has a $1,500 deductible and her contraceptive of choice - an IUD - requires an up-front payment of $1,200. Lacking that kind of money, she opts for contraceptive injections, which last only a few months but are less costly in the short run.

Millions of American women share my daughter’s struggle. Fortunately, they may soon get a break. In a report due out this week, the Institute of Medicine will review a range of women’s health services and will advise the federal government on which ones should qualify as preventive health care under the Affordable Care Act signed last year. If the institute defines birth control as prevention - and the government accepts its advice - women will no longer have to pay deductibles or make co-payments for birth control. The Department of Health and Human Services is expected to decide the matter in August.

The change is overdue. Cost often determines whether a woman is able to choose and maintain her most appropriate method of birth control, especially during hard times. One in three women voters have struggled to pay for prescription birth control at some point, and have used it inconsistently as a result, a survey commissioned by Planned Parenthood found last year. That’s one reason our country has such high rates of unintended pregnancy and abortion.

Nearly half of all pregnancies in the United States are unplanned, but affordable contraception can change that. One study found that as the proportion of unmarried women at risk of unintended pregnancy who used contraceptives increased - to 86 percent in 2002 from 80 percent in 1982 - the abortion rate for the same group fell, to 34 per 1,000 women in 2000 from 50 per 1,000 in 1981.

More affordable contraceptives would also improve health. A 2008 literature review found that women with unintended pregnancies were less likely to receive timely prenatal care, putting infants at greater risk of low birth weight and health problems, and in some cases resulting in more costly deliveries.

Last but not least, easier access to contraceptives would save taxpayers money. Compared with their peers, teenage mothers are less likely to graduate from high school or attain an equivalency diploma; they also make less money and require more federal aid.

When the federal government offered full coverage of birth control to all federal employees in 1998, it experienced no increase in costs. In fact, by some estimates it costs employers more not to provide contraceptive coverage in employee health plans.

Today’s system of co-payments and deductibles for birth control compromises the health of families, wastes money and sends a terrible message to women like my daughter: when it comes to planning your family, you’re on your own. It’s time to change that.

Vanessa Cullins, an obstetrician-gynecologist, is vice president for medical affairs at Planned Parenthood Federation of America.

http://www.nytimes.com/2011/07/19/opinion/19cullins.html


Make Birth Control Affordable、全米の妊娠症例の半分が想定外だった

予期せぬ妊娠は 妊娠総数のうち どのくらいの割合をしめるのか

すべての男女には興味深い話題だ

アメリカでは 妊娠症例の半分が、予定しなかった妊娠という
日本では 20歳以下に限ると 妊娠のうちの8割が 想定外という結果 というデータもあるようだ

アメリカの私的健康保険では 避妊のためのピルやIUD子宮に挿入する避妊器具 もカバーされているが
低所得、教育水準の低いクラスの女性には、保険加入や避妊具には手が届かないことがわかっている


望まない妊娠や出産を避けるために いちばん必要な方策は何だろうか

『アメリカ政府の関係する家族計画会議』の副議長の産婦人科医の下記の投稿では 教育、所得の不十分な階層にこのような事例が多い と明かされている

避妊手段を連邦国家が彼女たちに廉価で用意できれば、予期せぬ妊娠で社会全体がロスする金額を節約できるだろう

アメリカの現在の医療保険でのバースコントロールに関する処置は、一部負担金や全額私費のため、働く女性たちや家族に様々な負担を与えるばかり

とすれば解決策は

様々な避妊手段を連邦政府は女性、とくに低所得、教育水準の低いクラスに廉価で用意すること

教育水準と所得水準を充実させること

あとは リング(IDU)、コンドーム、荻野式などの避妊法の習得、経口避妊薬の副作用などを習得させること


意外なことだが

低用量ピルは生理不順を治し、規則正しい排卵が起こるため妊娠の危険性が増加する ということを知らない女性が多い



(以下引用)


MY daughter, a divorced mother of three, called me recently to complain about the high cost of birth control. As a physician, I’m familiar with this problem, yet it never fails to frustrate me. Our health care system could save billions - and improve the health of women and families - by placing birth control within every woman’s reach. Instead, health insurers continue to charge fees that make it difficult, sometimes impossible, for women to prevent unintended pregnancy.

Believe it or not, my daughter is one of the lucky ones. She works for a health insurance company, and her own coverage includes preventive reproductive health services. Unfortunately, her plan has a $1,500 deductible and her contraceptive of choice - an IUD - requires an up-front payment of $1,200. Lacking that kind of money, she opts for contraceptive injections, which last only a few months but are less costly in the short run.

Millions of American women share my daughter’s struggle. Fortunately, they may soon get a break. In a report due out this week, the Institute of Medicine will review a range of women’s health services and will advise the federal government on which ones should qualify as preventive health care under the Affordable Care Act signed last year. If the institute defines birth control as prevention - and the government accepts its advice - women will no longer have to pay deductibles or make co-payments for birth control. The Department of Health and Human Services is expected to decide the matter in August.

The change is overdue. Cost often determines whether a woman is able to choose and maintain her most appropriate method of birth control, especially during hard times. One in three women voters have struggled to pay for prescription birth control at some point, and have used it inconsistently as a result, a survey commissioned by Planned Parenthood found last year. That’s one reason our country has such high rates of unintended pregnancy and abortion.

Nearly half of all pregnancies in the United States are unplanned, but affordable contraception can change that. One study found that as the proportion of unmarried women at risk of unintended pregnancy who used contraceptives increased - to 86 percent in 2002 from 80 percent in 1982 - the abortion rate for the same group fell, to 34 per 1,000 women in 2000 from 50 per 1,000 in 1981.

More affordable contraceptives would also improve health. A 2008 literature review found that women with unintended pregnancies were less likely to receive timely prenatal care, putting infants at greater risk of low birth weight and health problems, and in some cases resulting in more costly deliveries.

Last but not least, easier access to contraceptives would save taxpayers money. Compared with their peers, teenage mothers are less likely to graduate from high school or attain an equivalency diploma; they also make less money and require more federal aid.

When the federal government offered full coverage of birth control to all federal employees in 1998, it experienced no increase in costs. In fact, by some estimates it costs employers more not to provide contraceptive coverage in employee health plans.

Today’s system of co-payments and deductibles for birth control compromises the health of families, wastes money and sends a terrible message to women like my daughter: when it comes to planning your family, you’re on your own. It’s time to change that.

Vanessa Cullins, an obstetrician-gynecologist, is vice president for medical affairs at Planned Parenthood Federation of America.

http://www.nytimes.com/2011/07/19/opinion/19cullins.html


プロフィール

Johnny Dep

Author:Johnny Dep
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
フリーエリア
↓ハピタス 無料登録はこちらから出来ます☆ ここから登録で30ポイントプレゼント
日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード