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26 SEP 2017 AMSスキポールからドイツ・フランクフルトへLH997

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オランダ AMSスキポール空港国際線ラウンジ


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ラウンジでゎあまり食べ過ぎないよーにした このあと ルフトハンザの機内食も案外 美味しいので


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ラウンジを出てB13ゲートへ

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ルフトハンザに限らず 海外では 駐機中は コックピットのドアは開けたまま

1855 9/26 LH997 AMSを離陸


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ルフトハンザビジネスクラスの機内食 こじんまりと 主食 サラダ デザート バランスよく盛られている
ほとんど手をつけなかった 本命はANAのフルコースの和食と洋食の機内食だから

1934 9/26 LH997 FRAに着陸
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26 SEP 17 2年ぶり アムステルダム中央駅のダム広場

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ジョニがアムステルダム中央駅のダム広場を訪れるのは 3回目

前回はドイツ人の前カノ マリアと2年前訪れた
彼女が毎食 ピッツァを所望するので閉口した

ダム広場はアムステルダムの地名の由来となり 1270年頃、アムステル川にダムが築かれたのが始まり

1535年の洗礼教徒たちの暴動や、1935年頃の労働争議など数多くのデモの舞台にもなっている
第二次世界大戦末期にはナチスドイツが一般市民の銃殺を行った
1960年から1970年代にかけては、学生のベトナム戦争反対運動、最近では1980年のベアトリクス女王の戴冠式に反対のデモが行われた

ダム広場のナショナルモニュメントは、第二次世界大戦で亡くなった方を悼むため、1956年5月4日に建てられ毎年、5月4日には、オランダ王室などが慰霊に訪れる

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アムステルダム中央駅 けっこう端正なたたずまいだ

ダム広場は、アムステルダム観光で必ず立ち寄るアムステルダム市街の中心に位置する広場
王宮に面しており、すぐそばに新教会、目抜き通りをはさんで戦没者慰霊塔

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戦没者慰霊塔まえの アジア系のきれいなおねーさん

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蝋人形館の前は 長蛇の列

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人体の不思議展 キショい~

これらの観光地に加え、周辺にはデパート、レストラン、土産物屋が集中

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王宮、新教会などが面しすぐ近くにはあの 飾り窓、アムステルダムで一番間口の狭い家(Singel 7)、マグナプラザ・ショッピングモールなどもある

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ジョニは この店のフライドポテトに 甘~いマヨネーズをこれでもかっ とばかりにトッピングして食べるのが好き

だが この日はポテトをゲットするまで20分以上かかりそうなので 撤退 また次回だ

23 SEP 2017 KEF レイキャビク→AMS アムステルダム→DUS デユッッセルドルフ

2017年9月23日早朝 アイスランドのKEFレイキャビクを発ってAMSアムステルダムへ

ジョニの目的地はDUSデユッッセルドルフだが

レイキャビクから デユッッセルドルフは直行便がなく しかも航空券が高額だったので
アムステルダムまで飛び そこから鉄路で2時間 デユッッセルドルフへ



9/23 23:20 ALEX 118 右ベッドで就寝
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0350 9/24 M のアラームで起床

0430 9/24 エアポートシャトルがKEF空港✈️に向けて出発 Mとハグ
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0446 9/24 KEFセキュリティを通過 なにも言われず
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0545 9/24 KEF C22 からWW442 33F へ搭乗

以下 オランダ時間
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0811 9/24 WW442 push back
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0820 9/24 WW442 KEFレイキャビク ケフラビーク国際空港 を離陸

1043 9/24 機長アナウンス 降下開始 あと30分で着陸
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1108 9/24 Schipholアムステルダムのスキポール国際空港 ✈️に着陸M6 ゲートへ

✈️AMSアムステルダムへ

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125 9/24,徒歩でターミナルに到着

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1230 9/24 SCIPHOL Gl.3から 🚅IC3145 Nijmegen 行き発


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オランダは無賃乗車には厳しい 検札のときに ホームにある打刻機で 乗車券に日付を打ち込まないと50Euro 6700円の罰金の支払いを求められる


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1308 9/24 Utrecht Centraal着


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1402 9/24 Nijmegen着
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乗り換えBus SB58 Klebe Bahnof行き発

1621 9/24 RE10 Kleve発

1720 9/24 KEMPEN着

23 SEP 2017 Blue Lagoon ブルーラグーン

2017年9月23日
いよいよアイスランド観光の最終日


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きょうは 昼12時と


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13時に入場予約 1人ずつとって Blue Lagoon ブルーラグーンへ

12時入場の予約が1人分しかとれなかったので 1時間あとの予約もいっしょにとり ラグーンの受付での交渉を想定していたが すんなりいっしょに入場できた


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位置的には ケフラビーク国際空港から至近なので 帰国日に2時間早くホテルをチェックアウトして 時間調整を兼ねて訪れるとよい

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グレイラインのシャトルバスで レイキャビクのバス乗り場8番 ハットルグリムス教会前を11時に出発

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まず このビルで スーツケースなど不要な荷物を預ける ひとり800円かかる

ブルーラグーンは 人工温泉
原子力発電所のタービン冷却に使用した熱湯をそのまま人工池に貯めて巨大な露天の銭湯にして 金をとって客を入場させたもの

そう考えれば 廃物のリサイクルでこの入場料はバカ高い 
しかも放射能汚染の可能性も否定できない

アイスランドといえば一度は行きたい場所だろうが、コスパは悪い
交通費含め 1人@1万円以上

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溶岩をかきわけて整備した道を歩いて

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受付のある建物へ
VIPコースや上級コースで入場の客は待たずに優先レーンから受付してもらえる
まるで空港のチェックインカウンターのエコノミーと ファーストの 並び方みたいだ笑

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まず入場料
時間帯により 平日昼間は 8000円
平日 夜間は6000円

しかもネット予約が取りづらいから ますます やつら強気になるんだろう
バス代 レイキャビク市内からラグーンまで 2000円
ラグーンから空港 あるいわ 市内まで 片道 2000円以上
合計 ラグーンへの往復 ひとり4000円以上

2時間ぐらいの入浴でこの値段は高すぎ という口コミが多い

サービスにより料金が四種類ありジョニたちは8000円のスタンダードコースの料金

受付でリストバンドを付けロッカールームに進み

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まず全裸シャワーを求められる 洗髪・体を洗い

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ロッカー87番で着替え



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ここが 建物と温泉の連絡通路で 水着のカップルの待ち合わせ場所になる




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入浴となる 赤いボトムの女性 左手に自撮り棒を持っている

バスタオルは持参しないと、借りるだけで4000円
バスタオルとガウンをセットでレンタルすると8000円 
サンダルもVIPコースだとついてくるが まぁ100均のものを持参すればよい

ジョニは ガウン バスタオル サンダル 2人分すべて持参して 2万円近く節約した

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サービスショット笑 友人は身長168 脚の長さと形の良さはさすが美脚モデル 顔は小さいから
鼻プロテーゼを挿入 二重と目頭切開を加えれば 業界でも充分イケそうだ


入浴するときに カメラや iPhone を持ち込むか迷うところだが 防水ケースや ポリ袋にいれて 入浴中の撮像をする人が多かった もちろん 水中に落としたら 故障するし 濁った水面下で拾うのは難しそうだ

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入浴中にビールやソフトドリンクが飲めるように 温泉のなかに売店がある

ロッカーのキーを兼ねるリストバンドで料金は処理され退出時に精算



シリコン泥の顔パックは無料で小屋のようなところで取って顔にぬったくる


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ジョニは ラグーンからケフラビーク空港までのシャトルバスの最終バスが午後3時なので 逆算して
きょうの予約をとった


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帰り 午後3時ラグーン発 ケフラビーク国際空港行きのグレイラインのシャトルバスの乗客は ジョニたち2人だけ 運転手のおじさんが 日本のことをいろいろ知っていて 楽しい15分間だった


空港に到着して すぐに 2日まえに宿泊したアレックス ドミトリー  に電話し 迎えにきてもらった

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ブルーラグーン内のレストランは 1人4000円するので お菓子だけ食べて空腹をしのいだ


ふたたびゲストハウス アレックス ALEX にチェクイン

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友人と 宿の共用ダイニングでラーメンを造り コーヒーを淹れて夕食をいただいた


明日はジョニは4時起きで WOW航空の早朝1便で ドイツのデュッセルドルフに戻る
モデルの友人は その2時間後 コペンハーゲン経由で帰国の途に就く

21 SEP 17 レイキャビク市内めぐり

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レイキャビク市内のGUESTHOUSE AURORAのレセプションは地下1階

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GUESTHOUSE AURORA でチェックインをしてくれた地元の20代女性に 地元アイスアンド料理のレストランを紹介してもらった

そのうちのひとつ ISLENSKI BARINN を電話で予約

その夜のオーロラツアー NORTHEN LIGHTS TOUR の 出発時間までに食べ終わるように 午後7時の予約を電話でとった


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妖精トロール 妖怪に近い アイスランドで最も有名なトロールはクリスマスの際に街に降りてくると言われる13の妖精トーロル

アイスランドではクリスマスの13日前から1人ずつ街に降りてきて、13人揃ったところでクリスマスを祝うという古い言い伝えがある
「焦げた鍋の底をさらうトロル」、「窓から覗き見をするトロル」、「肉を盗むトロル」などかなり個性的なトロールなど この画像のトロールの名前がちょっとわからない

クリスマスになるといい子にはプレゼントを、悪い子は連れ去って食べてしまうらしい

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街なかでみかけた モノトーンの装飾の壁を持つ商店

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アイスランドの数もののおみやげはリコリス入りのチョコボールがオススメ
「カモメの卵」風のホワイトチョコでリコリスというお菓子を包んだもの

リコリスはスペインカンゾウ(リコリス、甘草の一種)の根およびアニスオイルで味付けされた菓子北欧共通の子ども菓子だが、味の強烈さでは白い「Djupur」よりスーパーで各種たくさん売っている黒い「lakkris」(リコリス)の方が面白いようだ

連れが食べたが まるでクルマのタイヤをかじっているよーな味と食感らしい

ジョニは購入しなかったが ツレは学校の友人へのばら撒き用に買っていた




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宿に戻る途中で 夜のハットルグリムス教会を撮像
レイキャビクのランドマークで 2キロ離れた場所からも 容易に認識できた

ハットルグリムス教会

1945年に建設が開始されてから1986年に完成するまで、41年を要しランドマークとなる塔は教会全体が完成するだいぶ前に完成していた

聖歌隊席の下にしつらえられた地下聖堂は1948年に、尖塔と両翼は1974年に、身廊は1986年に完成
内部は1676平方メートル2008年には主塔の大規模な改修が行われた

今回のゲストハウスは この教会から徒歩3分なので 迷子にならずに助かった

それと レイキャビクの街なかは WiFiが飛んでいてGoogle Map の世話になった
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